声は聞こえど、姿は見えず、でもありません センダイムシクイ、

ショウチュウイッパイグイーで有名なセンダイムシクイ木々の葉に隠れて、姿が見つけられないことが多いのですが、ウグイスよりもスマートできれいなセンダイムシクイはいい姿ですね、カメラで追いかけるのが大変ですが、面白い追っかけっこになります。
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やっと出会うことが出来ました ガビチョウ

カゴヌケドリとして関東地方に生育するガビチョウ、同じカゴヌケドリとして関西にはハッカチョウ、ソウシチョウが生育していますが、関西では姿を見ません、特徴のある顔だけに待ち続けましたが、やっと田貫湖で2羽のガビチョウに出会うことが出来ました。茂みに入ったり出たりと忙しく動き回っていました。
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並んだら良く分かるのですが オオダイサギ

白いサギの仲間には一般的にコサギ、チュウサギ、チュウダイサギ、オオダイサギと大きさで識別されることが多いのでしょうが、並んでいれば良く分かりますが、単独では特徴で識別が難しい所が有りますね、アマサギやカラシラサギとの識別は・・・・。後半はコサギです。
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大集団凄いですね カワウ

川の中州にたくさんのカワウが日向ぼっこをしている風景は良く見かけますが、砂浜とコンクリート壁に集まっているカワウは最近では珍しいくらいの大集団になりました、橋の土台付近の上に乗りきれないカワウは砂浜に数か所、環境保護委員の方は5000羽は来ていると推定されていました。
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緑が輝いていました ヨシガモ

カモ達のオスは緑を輝かせている仲間が多いように思います、マガモ、ハシビロガモ、トモエガモ、等ヨシガモはナポレオン帽子をかぶりひときわ引き立っていましたが、帰省の時期になりましたもう間もなく寂しくなりますね。
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遠すぎて不鮮明ですが オオダイサギ

川の流れに姿を見せているのはカワアイサの雌が2羽、残念ながらオスは姿を見掛けません、あまりにも遠いのでご満足いただける姿ではありませんが、オオダイサギがそばにいました、チュウダイサギが横に居ればしっかり確認できるのですが、脚の色で判断いたしました。気を付けているとオオダイサギもこの時期はいるんですね。
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ペアが成立していそうな オシドリ

おしどり夫婦は仲良く睦まじい事の代名詞ですが、実際にはそうでもないらしいと言われています。公園の小さな池には昨年30羽ほどが姿を見せていましたが今年は数羽と寂しい状態でした、それでもまとまり良く泳いでいる状態はペアが形成されているのかなと感じました。
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何処から迷ってきたのでしょうか サカツラガン

たった1羽のサカツラガンは他のカモ達の群に寄り添いながら湖面を泳いでいましたが、もう帰る季節に入ったわけですから、単独の北帰行になるのでしょうね、ちゃんと古巣へ帰れるのでしょうか、迷走の野鳥はいろいろ見かけますが一人ぼっちでは寂しいでしょうね。
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